ミニマルスキンケア「LOGIC」

働く現代人に時短は必須。忙しい日々の身だしなみはササッと整えられることが理想。そんな今のニーズに文字通りロジカルに応えてくれる頼もしいワークツール「LOGIC」、たった60秒でスキンケアが完了する濃密泡の洗顔と化粧水ミストの最強セットです。

テクスチャーの気持ち良さに加え、ベルガモットの柑橘ベースにシダーウッドやスパイシーなセージをブレンドした爽やかな精油系の香りが気持ちまで快適に。
メンズコスメデビューの方はもちろん、もっと手軽に良いものだけを取り入れて習慣化したいという方にもきっと喜んでいただけます。BOXセットから単品それぞれ、トライアルセットまでお洒落な箱入りなので、父の日のプレゼントにも最適ですね。フェミニン過ぎる色柄や香りが苦手な女性も多く、クールな印象のデザインや使い心地の良さでユニセックスに使用でき、女性ファンやカップル、パートナーとの使用満足度も高く、リピート率も上がっています。新しい習慣を贈る、夏ギフトにぴったり。
LOGIC ミニマルスキンケア 獲得プロモーション

19
5月
2022

父の日にハンカチmottaを贈る

「ハンカチ持った?」って玄関で聞かれたのは、いつ頃でしょう。小学生?それとも中学生の頃でしょうか、遅刻しそうにバタバタと慌てて出て行こうとする幼い自分の姿が懐かしく原風景として浮かんで来そうです。
2013年、そんなノスタルジックな背景をたたえデビューした中川政七商店のハンカチブランドmottaは、昨年2021年11月3日【ハンカチの日】にそのロゴも一新し、「リズム、ととのう、ハンカチ。」という新たなコンセプトのもと、日々の気持ちの変化に寄りそい、こころと暮らしのリズムをととのえるハンカチとして爽やかにリニューアルされました。オリジナルの新緑や柑橘系の香りを添えて贈るのもこの季節に喜ばれそう。イニシャル刺繍をオーダーすればカスタマイズも可能です。さりげなくカジュアルライトに気持ちが込められるのも今らしいポイントですね。 

17
5月
2022

肌磨き★イチ推しシートマスク

今なんといってもお気に入りなシートマスクは、この2つ!ドクタージャルトシカペアカーミングセラムマスク」と「VTスーパーヒアルロンマスク」。どちらもお馴染み韓国製の保湿系マスク。まずは魅力的なインパクトのあるパッケージに押され、いわゆるジャケ買いしたわけですが、使ってみてその圧倒的な美容液たっぷりのトロトロ感に完全に持って行かれましたね。ひんやり潤いが浸透していく気持ち良さ、しっとりモチモチの素肌に一瞬で導かれるような使用感は間違いなくリピートしてしまいます。ちょっとしたお返しやお礼に、お菓子よりもいただくと嬉しいかも知れません。アフターバスタイムや昨今のステイホームの時間をポジティブに、お部屋での肌磨きにピッタリ!
シカペア カーミングセラムマスク
VTスーパーヒアルロンマスク

03
3月
2022

謹賀新年は紅白のお干菓子で

2022年が明けましたね。社会的にも環境的にも多くの課題や問題は抱えたまま、とはいえ、誰の頭上にも等しく日は昇り、新しい年はやって来ました。今回はじめて名古屋に本店のある花桔梗寿々糖(すずとう)をはじめ、寒氷シャンパン寒氷も併せて電話注文してみました。年末年始は干菓子や半生菓子を普段よりも常備していると安心ですよね。ふいのお客様やご挨拶やお礼に、ちょっとした甘いものは重宝ですし、もちろん、お正月のご自宅でのお茶請けにも、この紅白の包みはおめでたく、可愛らしく、また、和三盆の上品な甘さが優しい気持ちにしてくれます。年初にあたって、あらためて日本の贈り物は、何も言葉が浮かばない時やどう表してよいかわからない気持ちや思いに代えて、贈られて来たのだなあとつくづく眺め入りました。
http://hanakikyo.com/

03
1月
2022

マイクロミストで綺麗に除菌消臭

一度使ったら手放せなくなる99.99%精製水で出来ているダメージレスな除菌消臭スプレーA2Careは目下、私の大のお気に入り。どうしても芳香剤的なもので匂いを重ねるタイプに抵抗があり、普通のスプレーだと好きな洋服や大事なカーペット、家具にさえ直接噴霧するのは正直こわいというのが本音でした。どうしても昨今使う頻度も量もついつい多くなってしまうので、かえって染みになりそうだし、ベタついて繊細な生地や革などの素材を傷めそうで、消毒したいのに使うのをためらってしまうなんて全く本末転倒で。そんな時にまずこの新しく美しいボトルデザインから入り、無臭の綺麗な微粒子のミストといい、そのスーッと空間にゆっくり広がる感触といい、この高機能スプレーはなかなか優雅でクセになる使い心地だと思いました。食器や調理器具にも使えるので、さらに安心と。ANAの機内や空港ラウンジの清掃に活躍していて、使用する企業や施設も増えているという高い安全性がなんといっても信頼のネックでしたね。最近は扱うお店や、置いている所もよく街で見かけるようになって、詰め替え用もすぐに手に入るので嬉しい限り、今なら食べ物がわりに贈っても喜ばれる良い必需品だと思います。
https://www.a2care-anatc.com/

16
10月
2021

凛としたお菓子ショコアの横顔


2020年の暮れ、ほんの数ヶ月前、福岡の大名にオープンしたという xxocoa (ショコア)の瀟洒な佇まいには、路地行く人の心を引き留める気が満ち満ちていました。コンクリート打ちっ放しの外観の中に収まる数寄屋造りの和な空間。手水鉢や花に出迎えられ、正面の白木のカウンターには、美しいチョコレート菓子が鎮座していて、出会いの時を待っているかのよう。バレンタイン前後から盛況で、ホワイトデーまでその賑わいは続きそうです。ショーケース側は密にならぬよう店内4名までの入場制限もあり、隣接するスペースはその味・香り・食感・造形などを五感で堪能できる新たなチョコレート体験へと誘うカフェになっています。私はパラレルガトーとショコアテリーヌの苺と柚子を持ち帰っていただきました。冷凍状態から2時間常温解凍し冷蔵保存と運ぶ間も美味しさをキープできるのも嬉しく、お遣い物に良いなと思いました。濃厚なのに後味スッキリ、男性にも好まれる、よく考え練られ吟味されたチョコレートたちだと感じました。

02
3月
2021

HIBIKAの秋のミニ缶

春夏秋冬、四季の移り変わりに合わせてすべてのお菓子が装いを新たにする、“にっぽんの洋菓子”HIBIKA秋のふきよせミニ缶を先日、買ってみました。サイズ感もお値段も可愛い、何より美味しさがギュッと詰まった、お部屋でちょっとひと息したくなるティータイムに最適な感じでした!今日18日からは、もう冬のお菓子に衣替え。栗の形のクッキーが雪の結晶に、真っ赤なリンゴのケーキはツヤツヤの寒椿へと景色が変わります。まずは自分や友人へミニ缶を実家やお世話になった方々にはふきよせの小缶や大缶が冬のギフトにおすすめです。ずーっと眺めていたくなる可愛いらしさで、温かいお部屋のテーブルの真ん中にピッタリ。冬の団欒、みんなで囲んだり、ふたりやひとりの和みの時間に優しい贈り物になりそうです。
https://hi-bi-ka.com/

19
11月
2020

六雁の白いマカロン

以前からずっと気になっていた銀座の六雁MUTSUKARIに初めて伺いました。野菜のみの夜のコースで秋の味覚を堪能しました。コロナ禍にあっても徹底された衛生状態のもと、予約客の方々がゆったりと思い思いのお食事を愉しまれており、清潔で優雅なひと時が過ごせました。前菜の焦がし無花果、看板の胡麻豆腐、松茸の土瓶蒸し、のっぺい汁など記憶に残る美味しさには新しい工夫が重ねられており、デザートのきな粉かき氷、ゆず餅まで美しい仕事振りで盛り沢山でした。接待するお客様のお好みで魚や肉をプラスするコースもあり、プライベートな向きにも、もちろん特別な日のお食事にピッタリだと思いました。
お土産に、季節の風味数種が楽しめる、あの白いマカロンをしっかり予約していたので持ち帰り、青柚子・黒ごま・ほうじ茶をそれぞれ賞味しました。マカロンが見事に和菓子に昇華されていて、ブームの時には、ほとんどの和製マカロンが本家の亜流になってしまっていたものが多かっただけに、今も変わらず和モダンを貫いていて、お遣い物に新しい和菓子としてお勧めできると感じました。

31
10月
2020

線香花火のガーゼタオル

先日、骨董通りのタオル屋さんkontexにふらっと入ってみたところ、お店の奥に並んでいた中に、可愛い線香花火の柄がプリントされたタオル「はごろもガーゼ てぬぐい」が目に飛び込んで来ました。線香花火がパチパチと弾けている様が縦に描かれていて、しかもその火花はまさしく花火という漢字から成っていて洒落ています。モダンの中にも和柄の真骨頂をピリッと効かせる、特に夏柄はその可愛らしさが倍増するなぁとあらためて感じました。

タオルてぬぐい」にも、うちわにアイスキャンディ、みかん、金魚、かき氷、切子、渦巻蚊取と魅力的な柄がいっぱい。せめて、お家の中で夏の名残りを味わっていただけるよう手土産にしてみたいですね。

コットン100%でさらっと優しい手触りで、吸水性&速乾性も高く、洗い晒しも気持ち良さそうですっ。

11
9月
2020

霧のように甘み広がる”天の紅茶”

和紅茶専門店 紅葉(くれは)の特選品「天の紅茶」。まず、2度見したそのネーミングに惹かれ、最初は「てんのこうちゃ⁈」と思い、ラベルを見て「あまのこうちゃ」とわかり、しかし、それに続く、口の中に霧のように広がる不思議な甘み、という表現に無性に飲んでみたくなり、即買い。熊本は水俣の山深い石飛という地のまさに仙人のような天野滋氏が作ったという逸品。一口味わえば、あまの紅茶=てんの紅茶、読み間違いではなかった!とつくづく感じました。

和紅茶(国産紅茶)とは「日本で育った茶の樹を使い、日本で紅茶に加工されたお茶」の事だそうですが、本当にゆっくり味わうと最後にそこはかとなく、日本茶の茶葉の存在を感じます。凄い。無農薬栽培でノンカフェインと身体にも優しく、日本の土壌で育った、日本独自の日本人好みの味に違いありませんが、それ以上に際立った特長があります。既に多方面の方々から高い賞賛を集める、佐賀本店 紅葉 店主 岡本啓氏の目利き、味覚、技術は相当な域のものに違いないと思いました。
何を贈ればよいのか思案しがちな難しい大切な方に、安心してお贈りできる佳品です。
https:// creha.net/

11
6月
2020