雨の日もNURASANでスマートに

梅雨シーズンや昨今のゲリラ豪雨はたまた夏日の容赦ない熱射にも常備したい、晴雨兼用のこの賢い折りたたみ傘NURASANには利点が満載!片手でワンタッチ開閉はもちろん、なんといっても素晴らしいのは閉じた時にオモテ面が逆に内側に折りたたまれるところ!濡れていないウラ面が外側になるので、雨粒も飛び散らさずササッとたためて車中もらくらく。他人様や自分の衣服や手すらも濡らすことなく、もたもた雨カバーやビニール袋、ハンカチなど取り出す手間もいらず、わずらわしさを100%解消!さらに視界の悪い雨天や夜間には傘のふちが光るよう視認性の高い素材が使用されています。赤・青・黒の全3色展開。自分も欲しいけれど、父の日ギフトにも最適ですね。夏生まれの彼氏彼女の実用誕プレにも喜ばれそう。

04
6月
2022

おいしいを創るカタチ


羽根が可愛いお洒落なカタチの土鍋、その名もbest pot。蓄熱調理ができる土鍋だから、火にかける時間はほんの10分程度、後はこの可愛いお鍋がおいしく調理してくれるんです!普段のごはんや煮込み、スープやシチューがたちまちご馳走に。
この感動体験を父の日のギフトや結婚祝い、引っ越しのお祝いなどにぜひ贈ってみたいですね。
定期的に厳選されたセレクト米が届くユニークなサービス「お米のサブスク」も見逃せません。今ならbest potの無料レンタルや10%OFF購入の特典などもあります。
best potは使い捨てではなく、長年側に置きたいと思えるもの、さらに手にした時、大切な人の表情が思い浮かぶようなものと、その出会いを創れるようにとMOLATURAモラトゥーラから誕生しました。創る人、贈る人、使う人が同じ「想い」込められる優れたブランド製品を生み出しています。ぜひ、オンラインショップからどうぞ。

21
5月
2022

ミニマルスキンケア「LOGIC」

働く現代人に時短は必須。忙しい日々の身だしなみはササッと整えられることが理想。そんな今のニーズに文字通りロジカルに応えてくれる頼もしいワークツール「LOGIC」、たった60秒でスキンケアが完了する濃密泡の洗顔と化粧水ミストの最強セットです。

テクスチャーの気持ち良さに加え、ベルガモットの柑橘ベースにシダーウッドやスパイシーなセージをブレンドした爽やかな精油系の香りが気持ちまで快適に。
メンズコスメデビューの方はもちろん、もっと手軽に良いものだけを取り入れて習慣化したいという方にもきっと喜んでいただけます。BOXセットから単品それぞれ、トライアルセットまでお洒落な箱入りなので、父の日のプレゼントにも最適ですね。フェミニン過ぎる色柄や香りが苦手な女性も多く、クールな印象のデザインや使い心地の良さでユニセックスに使用でき、女性ファンやカップル、パートナーとの使用満足度も高く、リピート率も上がっています。新しい習慣を贈る、夏ギフトにぴったり。
LOGIC ミニマルスキンケア 獲得プロモーション

19
5月
2022

英国生まれVANACCIの香るブレスレット


この夏こそ彼やパートナーに贈りたいVANACCIのブレスレット。また自分とペアで色違いや型違いでつけてもお洒落。デザインはスタンダードコレクションの他、太陽系の惑星をモチーフにしたSolaris(ソラリス)とこの漆黒のブラックストーンや白いハウライト石で神秘的な月の満ち欠けを表現したNight Fall(ナイト・フォール)があります。
独自素材Lockstone(ロックストーン)部分に好きな香水を染み込ませることで、お肌につけるよりも最大で7倍も香りを長持ちさせる持続効果があります。
VANACCIは英国の熟練した職人が全て手作業で製造するハンドメイド品。全ての製品にはシリアルナンバーが記入されたカードが同梱されます。スーツはもちろんカジュアルウェアにも、また水着や浴衣にも似合いそうです。暑い夏もこのフレグランスブレスレットでクールにリセット出来そうですね。
VANACCIアフィリエイト

18
5月
2022

父の日にハンカチmottaを贈る

「ハンカチ持った?」って玄関で聞かれたのは、いつ頃でしょう。小学生?それとも中学生の頃でしょうか、遅刻しそうにバタバタと慌てて出て行こうとする幼い自分の姿が懐かしく原風景として浮かんで来そうです。
2013年、そんなノスタルジックな背景をたたえデビューした中川政七商店のハンカチブランドmottaは、昨年2021年11月3日【ハンカチの日】にそのロゴも一新し、「リズム、ととのう、ハンカチ。」という新たなコンセプトのもと、日々の気持ちの変化に寄りそい、こころと暮らしのリズムをととのえるハンカチとして爽やかにリニューアルされました。オリジナルの新緑や柑橘系の香りを添えて贈るのもこの季節に喜ばれそう。イニシャル刺繍をオーダーすればカスタマイズも可能です。さりげなくカジュアルライトに気持ちが込められるのも今らしいポイントですね。 

17
5月
2022

博多料亭「稚加榮」の明太せんべい

辛子明太子のお土産はもちろん、生け簀料理でお馴染みの博多の料亭「稚加榮(ちかえ)」が初めて作った薄焼き煎餅「明太子チーズサンド」はノーマルと辛口の2種。辛子明太子のツブツブを濃厚なチーズに練り込んだものを、薄焼きのえび煎餅2枚で挟んだもの。ほんのり海鮮の風味が広がる軽やかなサンドです。ビールやお酒のおつまみ、渋めのお茶請けにピッタリ。昨今は辛いもの好きの酒飲みを左党と呼ぶことすら稀になったようですが、甘いものが苦手な方やそろそろスイーツに飽きた方、また、どちらもOKという方にも目新しい博多名物としておすすめ出来そうです。パッケージを開けると料亭の様子なども伺える写真があり、来福の際はぜひ訪れてみたいと感じていただけます。活きのいい生の美味しさはやはり格別。郷愁や来訪を誘なうピリッと辛い薄焼き煎餅、オンラインショップでも購入可能です。
https://chikae.co.jp/

08
4月
2021

綺麗な本屋の本


久しぶりに大きめの本を一冊買いました。本屋とカフェを見ればその街の文化がわかると聞いたように記憶してますが、最近街から本屋がなくなりつつあるのは悲しい限りです。その本屋が唯一無二の個性的な本屋であったならばなおのこと。数十年前から深夜通っていた青山ブックセンターの六本木店が昨年惜しまれつつ閉店したものの、その跡地である同じ場所に新しいスタイルの、まさに文化を喫する「文喫」が誕生し、再び本と出会うための扉が開かれました。国内外の文学、哲学、心理学、科学、歴史、社会、宗教、音楽、映画、写真、建築、デザイン、アート、ファッション、趣味&実用、ビジネス、コミックまで約3万冊収蔵し、そのすべてが閲覧購入可能という嬉しさ。エントランス部分では興味深い企画展も行われ、約90種類の雑誌のコーナーへと続く。階段上のスペースは入場料の税別1,500円(平日夜は1,000円)を払えばほぼ1日中大好きな本の世界に没頭でき、おかわり自由の珈琲・煎茶ももれなく付いて来ます。また有料で軽食やスイーツ、ジュース、アルコールの用意もあり至れり尽くせり。閲覧室の机と椅子は座り心地も良く格別。好きな本に好きなだけ時間を忘れて浸れる夢のような空間が広がっています。
「もらってうれしい本ランキング」では、1位が「自分が欲しい本・好きなジャンルの本」、2位が「絵本・写真集・詩集・装丁のきれいな本」、3位が「自分では買わないような本」とのこと、贈り物にふさわしい素敵な本をあなたも文喫で探してみませんか?

28
6月
2019

Bespoke Stationeryの魅力

つい先日、表参道の裏道を懐かしく歩いていて、切り絵のアレンジのような綺麗なウインドウが目に留まりました。そこは、素材・加工・デザインにこだわった手紙用品専門店、Winged Wheel(ウィングド・ウィール)でした。最近はペーパーアクセサリーなどもあり、上質の紙ものはやはり素敵ですよね。手で触れた時のその質感・風合いは格別です。Winged Wheel では世界に何万種類もある紙素材の中から、用途やイメージに合わせて最適と思われる素材を選ぶことから始め、綿素材100%のコットンペーパーや楮(こうぞ)という植物を原料とする日本の和紙なども独自に企画し、飽きの来ないシンプルな紙を提供しているそうです。 その紙に一枚一枚丁寧に活版印刷でエンボスを施したものや、オーダーして名入れしたものに手書きの言葉をひとこと添えるだけで、長く取って置きたくなる記念や思い出の宝物になりそうです。レターセット、カード、便箋、封筒、名刺、挨拶状、招待状、席次表、貼箱など、人と人を結ぶスローなコミュニケーション手段=文(ふみ)の文化を大切に「紙」を提案されています。季節の案内状やこれから訪れるバレンタインのメッセージカードも何か特別のオリジナルの一枚を作りたいという方にお薦めです。
https://www.winged-wheel.co.jp/

19
1月
2016

叢は、いい顔した植物オンリー。

叢Qusamuraというサイトまたは、お店をもうご存知でしょうか?いえ、情報通や植物通なら、既に東京や広島、愛知などのセレクトショップやギャラリーで開催された展示で小田康平という名前やその手によって、本来の個性を生きる光を得た、他では見たこともないようなサボテンやなんともユニークな多肉植物たちに出会ったことがあるのでは?私はある陶芸家の作品を検索していて辿り着いたのですが。何故、今まで知らなかったんだろう、と口惜しくなったほど魅了され、ずーっと眺めたくなるような、不思議な植物たちがたくさん、しかもピッタリの鉢を着せられて最高に「いい顔」して並んでいる、いる。見事な世界観、素晴らしい道を切り開かれましたね。作品ひとつひとつが嬉しくて笑っているみたい。自分に、そして誰かにも贈りたくなる正真正銘の逸品ぞろいです!
http://qusamura.com/#home

02
7月
2013

白石温麺を知ってるかい?

「おんめん」ではなく「うーめん」と呼ぶ「白石温麺」。その由来は、今から400年ほど前、伊達政宗公領地仙台藩の南の要塞白石城下に鈴木味右衛門という人がおりました、と始まる。その父が胃を病んで何日も絶食しなければならなかった時に、たまたま出会った旅の僧侶から油を使わない手延麺の製法を教わり、これを作って父に勧め食べさせたところ、胃病がたちまち治りました。と続き、白石城主の片倉小十郎公は、この孝行話の温かい思いやりの心をたたえ、その麺を「温麺(うーめん)」と名づけた、と終わる。味右衛門は、その温麺の製法を白石城下の人々に広め、今も宮城・白石の名産麺として広く全国に知られているという。久々にサイトを訪ねてみたら「うーめん」のバリエーションが増えてて、びっくり。こちらは、つりがね印の白石温麺を食べくらべできるセット。きちみ製麺の代表的な温麺4品(金印、つりがね、琥珀、手延べ)を各2袋ずつ詰め合わせた、オンラインショップ限定の特別仕様品。お腹にやさしい淡白な味わい、コシの強さ、舌触りの良さは不変の絶品。全長9cmの短い麺は、茹でやすく食べやすく、離乳食や介護食としても重宝。

http://www.tsurigane.com/SHOP/497280600000M.html

18
5月
2011