
「スローフード」「食育」「ロハス」など、生活の基本である「食」を改めて見直そうというライフスタイルが広く普及し、「エコ」の再認識・実践も日常となった昨今。「食」とは命を育むこと、「オーガニック」とは人にも環境にも優しくあるライフスタイルのことという正しい認識を持つオーガニックママン。
運営するのは、オーガニックコンシェルジュである松田耒布(まつだみほ)さん。オーガニックママンでは、農林水産省による「有機JAS」の認証を受けたものをはじめ、熊本を中心に九州の豊かな大地と自然の中で農家の方々がじっくり手をかけて育まれた有機栽培、特別栽培、こだわり栽培による安心・安全な旬の野菜を扱っていらっしゃいます。
毎日の食卓にはもちろん、マタニティ・ママや赤ちゃんの離乳食、アトピーなどアレルギーが気になる方、美肌やダイエットをお考えの方にも安心しておいしく召し上がっていただけるもの。日本の四季の理にかなった季節の野菜がたっぷり詰め込まれ皆さんのお宅へ、しかもキュートなイラストの描かれた可愛いオリジナルのダンボール箱で届けられますっ。さらに嬉しいことにはオーガニックコンシェルジュが厳選した各セットには、それら野菜をおいしく丸ごと召し上がっていただけるよう、管理栄養士が作成したお料理レシピが付いているんです!
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FUNFAM(ファンファン)の知育食器に数年前出会った時は、目からウロコでした。それはお子様が日々の食卓でテーブルマナーが身につくように考案された竹の木で出来た可愛いアイコンのついた食器セットでした。知り合いの小さな紳士淑女に贈りたくなるデザインで、これから誕生する夢多きベビーにも出産祝いとしてピッタリなアイテムだと思いました。お子さんやお孫さんへ贈る場合、名入れのサービスもあり、素敵なオリジナルの竹籠にリボンをかけていただけるという嬉しさ!そして待ちに待った、この和食用のTAKUZEN SET(卓膳セット)がお目見え!一汁三菜という会席の基本をカタチにした、優れた栄養バランスの食事で理想的に育っていけるよう願いを込めたもの。本当にいいものは、景気など関係なく、入荷待ち状態で良く売れています。
http://funfam.shop-pro.jp/
銀座煙事(えんじ)は私の大のお気に入り。シックでお洒落なバーなのに、メニューのない裏メニューは人気で、知る人ぞ知るカレーやTKG(たまごかけご飯)やオムレツ、パスタ、肉料理・魚料理からポテサラまで何でもござい!冬はラーメンさえも登場!メニューはないけど、表メニューというかお店の看板商品は、その名の通り、燻製品の数々。ベーコンやチーズ、ナッツなどの定番から季節のからすみやあわびまで、何でも燻製にしちゃって、美味しさが深くて、染み込む染み込む。
アルコールにも、合う合う。中でも、やはり珍しいのが液体までも燻製にしてしまった、燻製しょうゆと燻製オリーブオイル!私は使いやすく食卓に飾っても絵になるハーフサイズが気軽な贈り物には最適で、オススメまくってますが、友人知人、メディアの方にさえも紹介すると必ず喜んでいただけます。ギフトセットも豊富で価格・内容ともバリエーションがあり、お世話になった方への贈り物として重宝します。
http://www.karuizawa-enji.co.jp/smp/
※現在、デザイン・容量・価格変更あり、要確認。

コーヒーにその全人生を捧げる、日本で唯一の珈琲栽培技師である川島良彰氏が、満を持して作り出した究極のコーヒー、Grand Cru Cafe(グラン クリュ カフェ)。芳醇なアロマごとシャンパンボトルに封じ込めた、文字通り世界最高基準の品質を誇る、最高級のコーヒー豆。本当に美味しいコーヒーを作るための厳しい条件はもちろん、同じ志と情熱を持ち続けられるパートナー農園を厳選し、樹の選別から栽培、収穫、精選、輸送、そして保管、販売方法にまで、こだわって誕生した、いわばコーヒーの宝石。この比類なき味と香りは、大切な方にこそ贈りたい逸品。お世話になった御礼に、季節のご挨拶に最適です。
http://www.mi-cafeto.com/
<ハーフボトル(焙煎豆100g) 5,775円、フルボトル(焙煎豆200g) 10,500円>
※銘柄は、サン・セバスティアン農園(グアテマラ)・カルメン農園 (パナマ)・コトワ農園(パナマ)・ベジャビスタ農園 (コロンビア)よりお好みのものをお選びいただけます。
この他、別ラインの『プルミエ クリュ カフェ』『コーヒーハンターズ』『カフェ プエンテ』など、あなたや贈る方の好きなコーヒー・スタイルに合わせて選んで購入できるオンラインショップも要チェック!※現在、デザイン・価格等の変更あり。
http://shop.mi-cafeto.com/
![vt08_img[1]](http://gift365.jp/wordpress/images//2010/02/vt08_img1.jpg)
今まさに2010年のバレンタインシーズン真っ只中!日本は本当にチョコレート・パラダイスで、チョコ好きの私としては嬉しい限り、好きなチョコはほとんど食べ尽くして来たのですが、私はまたかなりの甘々党で、ちゃんとしっかり甘いタイプのものが好きなので、海外のものでもミルク分の高いものがお気に入りだったりします。これまで数え切れないほど食べて、その香りと味に格段の差を感じ、これは、すごい素敵と思うのは、Miho Chef Chocolatierの日本を代表する女性ショコラティエである斉藤美穂さんの、このバラのショコラです!!!これは、いわゆるバラ風味とは一線を画すもので、ひと粒手にした瞬間に違いがわかります。まず、その芳醇な本物の天然の香り、そして、ひと口大事にほおばれば、まるで甘いバラそのものを食べているようなんです!フランス産のセントフォーリア種というバラのエッセンスを練り込んだガナッシュに、バラの花びらのクリスタリゼをちょこんとのせたボンボンショコラ。特に2粒入りのピンクの小箱が大好きです。贈る前に、ぜひ、この幸せを味わってから大切な方へ、どうぞ。
http://www.mihocc.com/
※現在のデザイン・パッケージ・詰め合わせ個数・価格は要確認。