幸せのふわふわ白雲タオル

年末年始が近づいてくると新しいタオルで迎えたくなりますね、やはり。真っ白なタオルに出会うと思わず頬ずりしたくなるような、触れれば心まで清められるような気持ちになります。この白雲(HACOON)は、特に柔らかさを追求したタオルで、綿花が本来持つ柔らかさや吸水性を引き出し、 究極の肌触りを実現しています。 日本が誇る美しく豊かな水資源に支えられた今治タオル、その百十余年の伝統と最新技術をたくみに融合させながら、より優れた品質のタオルを作り続けています。新しく懐かしい、ほっと安心する、ふんわり触感が心地よい、まさに、幸せに包まれる思い。近い家族や遠くの大切なすべての人へ贈り届けられるといいなと思います。
http://hacoon.jp/

14
11月
2023

手間いらず本格即席にゅうめん

たった今極細にゅうめんが届きました!夏から色々な細麺を食べ比べしていましたが、温かいものもこれからの季節ツルっと軽くいただきたい気分。お湯をかけてレンジで2分ラップもせず温めるだけで、料亭や旅館でふるまわれるような煮麺がササッと出来上がる、朝昼これで充分!食欲の無い時や何が食べたいかわからないような時、作るのが面倒な時、小腹が空いた時などなど大変重宝します。
高齢者のいるご家庭などまとまった数をストックしていれば安心ですね。外食やリッチな豊食に疲れた時にもほっと一息助かります。夏にいただいた直径わずか0.3ミリの手延べ素麺「白髪」にも驚き感動しましたが、今年は年末まで三輪山本さんの味と技にすっかりお世話になりそうです。
【ネット限定 送料無料】にゅうめんシリーズ (8食セット) ¥4,878

19
10月
2023

手軽に潤うシートマスク

最近お気に入りのシートマスクをまた入手して来ました!雨の日でもお部屋やジムでお手入れ時間をゆっくり満喫すれば心も晴れるというもの。韓国製のシートマスクは潤い成分たっぷりで、まずその感触から癒やされ、種類も豊富なので自分用にも、ちょっとした配り物用にも重宝で人気なのがわかります。

私は主に水分補給などの保湿系のヒアルロン酸やコラーゲン、ナイアシン、ビタミン類、またCICA(ツボクサエキス)など、今注目のスペシャルな成分をプラスONしたものなどに興味がありますね。この数十年で美容もかなり進化していて、お肌の悩み改善も老化・劣化を止めるものから若返り・再生治療へと、その科学技術もめざましく発展してますよね。どのように取り入れるかは自分次第、ギフトとしては使いやすく相手の負担にならない、普段使いよりも少しリッチ感に触れてもらえるものがいいですね。
CREE`MARE by DHOLIC

08
6月
2023

日本茶も本格ドリップで極まる香味一杯

長年私が愛飲しているのは京都 一保堂茶舗の煎茶「芳泉」なのですが、たまに香ばしくて美味しいほうじ茶を今だけ一杯だけ飲みたいなぁと思ったりする時がありますが、そんな時、最適なドリップタイプのパックが昨年発売されていて嬉しい限り。煎茶とセットのものもあるので、オフィスやマイデスクにちょっと常備したり、ほんの手土産に気負わず気が利いていていいですね。手軽に本格派を味わえて、後片付けも手間いらずでスマートです。

普段コーヒー一点張りの方にもアメリカン感覚で軽く楽しんでいただけます。焙煎ならではの香りが広がり、ほんのり甘味やほろ苦さもあるので、今後コレでいいかもと思えてしまうほどです。

朝や食後、お休み前など、身体にとても良い感じがしました。
お年賀まだだった、など、久しぶりのご挨拶にも好適です。
ドリップティーバッグほうじ茶6袋入
今年まもなく2/1玉露も新発売!ドリップティーバッグ玉露6袋入

29
1月
2023

MONOEARTH奇跡のハンドクリーム

地球に優しいライフスタイルを提唱するMONOEARTH(モノアース)を代表するモリンガアイテムの1つ、ボタニカルハンドクリーム

奇跡の木モリンガ(タイ産100%有機栽培)の種をコールドプレスして日本向け用の特別に目の細かいフィルターを使い濾過し抽出した、 純度が高くべたつきの無いテクスチャーの希少なピュアオイルとアラントインなどを配合して作られており、その豊富な栄養素と各種脂肪酸の効果で手肌をしっとり滑らかに保ちます。またオリエンタルホワイトティーの香りが心地よく、使う度に思わず息を深くスーッと吸い込みたくなるほど安らぎに包まれます。

ハンドクリームも様々な種類や成分のものが増えましたが、MONOEARTHの製品はクオリティはもちろんデザインも黒白シンプルで、容量サイズも的確でよく考えられていて、目下一番のお気に入りとなりました!他製品のラインナップも充実しています。ギフトのページも美しく、いろんな機会に贈りたくなる感じです。
https://monoearth.jp/pages/giftset

※「奇跡の木、 モリンガ」は、その収穫性の高さ、 栄養価の高さ、 熱帯砂漠環境でも生育する強さにより、 国連FAOは発展途上国 に植林を推奨しており、 それらの国では収穫した葉や実が乳幼児の栄養補助としても活かされています。
Moringa in Botanical Hand Cream ¥1,550(30g)

24
12月
2022

肌磨き★イチ推しシートマスク

今なんといってもお気に入りなシートマスクは、この2つ!ドクタージャルトシカペアカーミングセラムマスク」と「VTスーパーヒアルロンマスク」。どちらもお馴染み韓国製の保湿系マスク。まずは魅力的なインパクトのあるパッケージに押され、いわゆるジャケ買いしたわけですが、使ってみてその圧倒的な美容液たっぷりのトロトロ感に完全に持って行かれましたね。ひんやり潤いが浸透していく気持ち良さ、しっとりモチモチの素肌に一瞬で導かれるような使用感は間違いなくリピートしてしまいます。ちょっとしたお返しやお礼に、お菓子よりもいただくと嬉しいかも知れません。アフターバスタイムや昨今のステイホームの時間をポジティブに、お部屋での肌磨きにピッタリ!
シカペア カーミングセラムマスク
VTスーパーヒアルロンマスク

03
3月
2022

涼やかに浮かぶ薔薇ゼリー

この夏1番の美味しさでした!りんごスイーツでお馴染みapple&rosesのイメージそのまま、ブランド名を冠するにふさわしい、’’涼’’を届ける夏の新定番として誕生した「アップル&ローゼスゼリー」。厳選した信州産シナノゴールドを黄色い薔薇に見立て、看板タルト同様、手作業で丁寧に1枚1枚整えられた花弁がみずみずしく浮かぶ、なんとも優雅で涼しげなゼリー。冷凍で届くので、8時間冷蔵解凍すると、作り立てのりんごのシャキシャキ感と搾り立ての新鮮なりんごジュースの風味が溢れます。甘さも酸味も程良く上品で、美味しいものを知り尽くした方へも、これなら胸をはって贈れると思いました。まだまだ続きそうな残暑に、笑顔になって心も晴れるよう大切な方へ、この爽やかさを是非ご賞味いただきたいですね。
※現在、製造なし。

05
9月
2021

足るを知るMONOEARTH

私は以前からタオル素材には関心があり、さまざまなメーカーのものを利用して来ましたが、今回手にして大変気に入ったのはMONOEARTH(モノアース)のこのパイル地のワンピース。しかも「これで充分」というそのプロダクト哲学が素晴らしい!まさに「知足」を体現する姿勢。量産されるルームウェア&ナイトウェアに、なかなか満足するものがない中、年末のポップアップショップで目に止まった、このパイルの細かさといい、薄手で柔らかな肌触りといい完璧だと感じました。ごわつきや重さも一切なく、しなやかで軽く光沢感すらあります。オリジナル素材のスーピマオーガニックを使用し、伸縮性のある特殊なよこ糸を織り込んであるのでナチュラルなストレッチ感もあり夢のよう。快適なインドアライフが楽しめます。お友達や知人にもぜひ紹介したくなる、オンラインでスムーズに購入出来る、今これからの良質なプロダクトが充実したオフィシャルサイトだと感じました。
https://monoearth.jp

16
1月
2021

春限定リップ&ハンドクリーム

定番人気のオーガニックコスメブランドjohn masters organicsの今のシーズンのみお目見えする桜のリップカームとオレンジ&ローズの香りのハンドクリーム、こちらは毎年香りの種類はその時採れた旬のもので香りは変わるとのこと(ローズのリップカームは既に完売)。単品でもプレゼントされると嬉しいものですが、香りは違っても春つながりでパッケージもウォームピンクで統一感があり、セットギフトとして贈りたい魅力的なアイテムです。リップは柔らかめで、どちらも穏やかな香りでどなたにも喜んでいただけそうです。ハズレ無しの定番の中からレアな限定のものを選ぶのは、賢いギフト選びのコツの1つと言えます。昨今のコロナ関連ニュースにささくれだった心にも手指や唇など繊細な部分からケアすることは良い効果をもたらすようですし、気持ちを優しく健やかに温める些細な贈り物をせめて届けられたら思います。
https://www.johnmasters-select.jp/

02
4月
2020

綺麗な本屋の本


久しぶりに大きめの本を一冊買いました。本屋とカフェを見ればその街の文化がわかると聞いたように記憶してますが、最近街から本屋がなくなりつつあるのは悲しい限りです。その本屋が唯一無二の個性的な本屋であったならばなおのこと。数十年前から深夜通っていた青山ブックセンターの六本木店が昨年惜しまれつつ閉店したものの、その跡地である同じ場所に新しいスタイルの、まさに文化を喫する「文喫」が誕生し、再び本と出会うための扉が開かれました。国内外の文学、哲学、心理学、科学、歴史、社会、宗教、音楽、映画、写真、建築、デザイン、アート、ファッション、趣味&実用、ビジネス、コミックまで約3万冊収蔵し、そのすべてが閲覧購入可能という嬉しさ。エントランス部分では興味深い企画展も行われ、約90種類の雑誌のコーナーへと続く。階段上のスペースは入場料の税別1,500円(平日夜は1,000円)を払えばほぼ1日中大好きな本の世界に没頭でき、おかわり自由の珈琲・煎茶ももれなく付いて来ます。また有料で軽食やスイーツ、ジュース、アルコールの用意もあり至れり尽くせり。閲覧室の机と椅子は座り心地も良く格別。好きな本に好きなだけ時間を忘れて浸れる夢のような空間が広がっています。
「もらってうれしい本ランキング」では、1位が「自分が欲しい本・好きなジャンルの本」、2位が「絵本・写真集・詩集・装丁のきれいな本」、3位が「自分では買わないような本」とのこと、贈り物にふさわしい素敵な本をあなたも文喫で探してみませんか?

28
6月
2019